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Protocol Verification by using LOTOS and Tools (part 1) <セキュリティ社会システム特論(IT受講不可)>※2012年度不開講 |
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| ■part 1 目次 ■必須提出課題
2012年2月21日 10:06 更新
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●先修推奨:コンピュータネットワーク(学部)、グラフ理論、状態機械論の先修が望まれます。演習に必要なツールキットの使用には、Linux入門、UNIX操作の基礎 程度のスキルが必要となります。
●担当: 和崎 克己 ●演習時に必要なツールキット
※ツールキットのダウンロードとセットアップを行うためのLinuxOS環境(Fedora Core、Ubuntu など)ならびにインターネット接続環境が必要です。VMWare仮想アプライアンス上で演習する場合には、VMWare Playerが動作するintelベースPCが必要です。
セキュリティ社会システム特論の授業実施について、平成24年度は不開講です.
ITコース開講科目「システム検証」としては,平成24年度以降,IT受講不可となりました.
CADP toolbox ver.2006-a (stable) 向けに、セットアップ手順書を更新しました。また、caesar.adtがver5.2へ更新されたことに伴い、ADT抽象データ型のNATURALの制限値の設定方法(*.tファイルで指定)が変わりました。この変更に伴って、第6章と第7章の内容を更新しました。
CADP toolbox をセットアップする際に使用するインストーラは、Fedra Core 5 上では正常に動作しない不具合があります。お手数ですが、RedHat, CentOS, FC4, Turbolinux, VineLinuxなどのパッケージをご利用ください。
Protocol Verification by using LOTOS and Tools (part 1) (情報工学専攻・セキュリティ社会システム特論(リアル学生の場合))のためのwebサイトがグランドオープンしました。概要、第1章から第7章、参考文献・リンク集、演習課題0から4(全5題)ならびにCADP toolboxのインストール・ライセンスファイル取得方法について説明してあります。内容は逐次更新・変更される可能性があります。
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wasaki _AT_ cs.shinshu-u.ac.jp |